暗唱朝会「心のスイッチ」

詩の暗唱朝会で「心のスイッチ」という詩を詠みました。いくつかの詩から自分たちらしい作品を選び、練習をしました。詩の内容と自分たちの普段の生活と重ね合わせながら堂々と読むことができました。詩の一節にある「えらくなる」や「つまらない子」などの表現は、そのままの言葉の意味ではなく、「同じ環境にいても自分から行動を起こすことで、いつでも誰でも成長できるという意味がある」という作者の意図も子供たちは読み取ることができました。保護者に皆様には、雨の中の参観いただきありがとうございました。(9月16日更新)